小川真由美の娘、小川雅代が「ポイズン・ママ 母・小川真由美との40年戦争」で精神的虐待の数々を告白 - にゅーす芸能。

スポンサード リンク

小川真由美の娘、小川雅代が「ポイズン・ママ 母・小川真由美との40年戦争」で精神的虐待の数々を告白

大女優小川真由美長女で、現在はパンクロックバンドで活動する小川雅代が、著書「ポイズン・ママ 母・小川真由美との40年戦争」において自身が受けてきた精神的虐待の数々について告白した。

小川雅代は小川真由美と俳優、細川俊之の長女としてこの世に生を受けた。
しかし、2歳の時に両親は別居。後に離婚した。

母である小川真由美は、との離婚や大女優ゆえのプレッシャーからか、男性の占い師を頼るようになる。

だんだんとその占い師に心酔していく母、小川真由美。
後にそれは狂信的なものとなり、娘の雅代は苦しめられたとか。

当時の小川真由美は、俳優の橋爪功と深い仲になり、婚約して同棲していたそうです。

そんな小川雅代が出した、「ポイズン・ママ 母・小川真由美との40年戦争」。
いったいどんな本なのでしょうか。

ポイズン・ママ 母・小川真由美との40年戦争

「ポイズン・ママ 母・小川真由美との40年戦争」は、40年に及ぶ母と娘の闇を、娘である小川雅代が告白した衝撃的なノンフィクション。

小川真由美と細川俊之という有名俳優の二人の間に生まれた娘。
一見すると恵まれた家柄のようですが、その実態はまさに凄惨なもの。

母は宗教霊能者に入れ込み、精神的虐待を繰り返されたそうです。
鬱病、パニック障害、自殺未遂。
宗教に嵌ってしまった母に苦しめられた40年間を、赤裸々に綴っています。

母・小川真由美は、霊能者の教祖とのビジネスに2億円以上をつぎ込み、母の不在中には、妙な宗教家が「見張り」と称して家に住み着くなど、完全に小川真由美は洗脳されてしまっていたとか。


最近でも、オセロの中島知子が占い師に洗脳されているという報道がされましたね。

小川真由美は2009年にはいい旅夢気分に出演したりしていましたが、2010年には出家してになったことなどが話題となりました。


当時、いきなりの出家には驚きましたが、娘の告白本を見るかぎりだと、妙に納得してしまいますね。
この記事へのコメント

コメントを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
ランキングバナー
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。